低年齢からのスイス留学

決して早すぎない幼稚園から始めるスイス留学。

~お受験に代わる新しい選択肢、低年齢留学~

低年齢」、 「スイス」、「ボーディングスクール(寄宿舎学校)」 この3つのキーワードが揃ったとき、他とは全く異なる留学の成果が得られるのをご存知ですか?
グローバル化がますます進む未来を、たくましく生きられる人間になるために、多言語・多文化のスイスのボーディングスクールで、お子様の力を磨き輝かせましょう!

FESのスイス留学の特長

低年齢からの留学の意義。

人生を生き抜く技術を、ライフスキルといいます。

コミュニケーション力、プレゼンテーション力、問題発見力、問題解決力などなど。日本の学校教育の根幹は、パターン認識力、暗記力です。人生の勝者は、パターンを作る側の人間であることは間違いないことです。スイスのボーディングスクールで学ぶことは、ライフスキルを修得することなのです。

また、子供によりよい教育を与えたいという欲求を、教育欲といいます。現在、シンガポール、中国、インド、ロシアなどの国力が上がるととともに、その国の親たちは、我が子のために血眼になって良い教育を探し求めています。教育欲のあるファミリーの結論は、一つです。

ボーディングスクール(寄宿舎学校)に子供を入れることは、世界中の富裕なファミリーの間では常識となっており、年々入学は難しくなっています。歴代の卒業生の多方面での活躍が、一層その評価を高めているのです。

もちろん、弊社のカウンセラーは、ファミリーのご不安をよくわかっています。 低年齢から子供を手放すことには、勇気が必要です。けれども、手元に置くことだけが、親の愛ではありません。親がローカルにこだわると、いつしか子供はローカルでしか生きられなくなるのです。勇気を奮い立たせて、決断しましょう。実際に子供を留学させた経験のある弊社カウンセラーは、いつでも、喜んで、アドバイスをさせて頂きます。

グローバルな時代にスイスに行くことは、世界中のこれからを担う子供たちにとっては当然の選択。「最高の環境で最高の教育に学ぶ」という事を考えはじめてみませんか?

決して早すぎない幼稚園から始めるスイス留学。~お受験に代わる新しい選択肢、低年齢留学~

低年齢(3、4歳~)からの受け入れ校は、どの学校も万全の受け入れ体制を整えています。

スタッフの目がくまなく行き届くサポート体制

少人数制でアットホームな環境のボーディングスクールが殆どで、学業のみならず、生活面のサポートも教師やスタッフのケアが行き届く体制となっています。知的、身体的、精神的すべてにおいてバランスの取れた大人になるように成長を見守り、指導していく体制が整っています

英語を母国語としない生徒に対するサポートの充実

英語を母国語としない生徒への特別カリキュラムが何らかの形で設定されており、また個人指導をリクエスト可能な学校もあります。

充実したスポーツ、文化活動

スイスの大自然に囲まれた環境ならではのウィンタースポーツや、ハイキングやロッククライミングといったアウトドアスポーツが多くカリキュラムに組み込まれています。また美術や音楽などの芸術活動や、スイス伝統の文化を学ぶ活動なども充実しています。

手厚い進学指導

幼稚園から中学卒業レベルまでの年齢を対象としている低年齢対象校では、卒業後スイス国内の有名寄宿学校や、国外のインター校へ進学する生徒が殆どですが、本人、保護者、教師の3者でじっくりと時間をかけて、最適な進路について検討し、進学する上での手厚いサポートを期待することができます。

低年齢から
受け入れ可能な学校の紹介

低年齢からの受け入れを行っている学校はまだ限られていますが、どの学校も少人数制でスタッフの目の行き届くアットホームな環境で、子供達が安心して充実した学校生活を送ることができるよう、配慮されています。

スイスの大自然に囲まれた環境の中、学業だけではなく、スポーツや芸術活動にのびのびと取り組む生徒達の姿。世界数十カ国から集まる子供達や、選ばれた教師陣、スタッフとの交流から自然と身につく語学力と国際感覚。お子さんにとって何物にも代え難い経験となるはずです。

保護者様からのコメント

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ヨーロッパ在住のコンサルタントが、あなたの疑問にお答えいたします。お気軽にご連絡ください。
現在、FESスイス留学センターにて、ジュネーブを拠点としながら、スイス-日本を往復。人脈は各ボーディングスクールの代表・学校長をはじめ、現地金融機関、ホテル等と多岐にわたる。 経験者ならではの実体験に基づくコンサルティング・サポートと、欧州ベースならではのフットワークの軽い現地サポートを得意としております。

河野 瑠衣

スイス専任コンサルタント(ローザンヌ在住)

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